口から考える心と体のアンチエイジング
食べる。味わう。話す。笑う。私たちが日々、特に意識をせずに行っているこれらのことが、できなくなってしまったとしたら…。
口は、身体機能の維持やQOLに深く関わっている器官です。
それだけに、口腔の老化は身体機能の維持やQOLを低下させるだけでなく、メンタルヘルスにも影響を及ぼす一大事。
抗加齢歯科医学研究会は、歯科医師ならびに歯科衛生士をはじめとする歯科医療従事者1300名で活動する日本抗加齢医学会(会員数6000名)の分科会です。
口腔だけでなく全身、メンタル面を視野に入れたアンチエイジングを歯科医療で実践し、その重要性を広く普及するために、さまざまな活動を行っています。
研究会代表 斎藤一郎
アンチ・エイジング医学-日本抗加齢医学会雑誌vol.4/no.1(別刷)
「口から考える心と体のアンチエイジング」
研究会会員の皆様にお送り致しました。
→会報誌
第2回抗加齢歯科医学研究会主催「指導士育成セミナー」
−日本抗加齢医学会認定単位取得対象講座(3単位)−
2008年3月30日(日)鶴見大学会館
受付終了いたしました。
第6回抗加齢歯科医学研究会主催講習会
−日本抗加齢医学会認定単位取得対象講座(5単位)−
2008年4月13日(日)東京コンファレンスセンター・品川
受付終了いたしました。 |